【着飾る恋】レシピや監修は?駿(横浜流星)の手料理一覧

着飾る恋には理由があって
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「着飾る恋には理由があって」横浜流星の手料理一覧!駿のレシピや監修についてお伝えします。

火曜22時から放送中の「着飾る恋には理由があって」では、料理人である藤野駿(横浜流星)の手料理が度々登場しています。

キッチンカーでのカレーを始め、キャンプ料理やお弁当なども登場していて、どれも美味しそうなメニューばかりな上、本格的な料理をする横浜流星さんの姿もかっこよすぎる!!

ということで、登場する料理や調理シーンはドラマの見どころのひとつとなっています。

この記事では、駿が作った手料理の一覧を紹介すると共に、レシピや監修についても合わせて掲載しています。

【着飾る恋には理由があって】藤野駿(横浜流星)の手料理一覧とレシピまとめ

1話から最新話までに登場している藤野駿(横浜流星)が作った手料理を紹介していきます。

ちなみにこの料理は、撮影現場でキャストのみなさんも美味しく食べているそうです!

【着飾る恋には理由があって】10話最終回で駿(横浜流星)が作ったカレーと結婚式パーティー料理

駿は最終回ではいつもに増してカレーを作っていました。

オリジナルレシピは公表されていませんが、魚介を使ったシーフードカレーとのことです。

具なしのシンプルなところがまた美味しそうですよね。

そして、結婚式では一瞬しか映りませんでしたが、自作のピンチョスを振舞い、香子さん(夏川結衣)と料理対決をしていました。

こちらも彩り豊かで写真映えするパーティーメニューでしたね。

【着飾る恋には理由があって】9話で駿(横浜流星)が作ったおつまみ

真柴を励まそうと駿が企画したシェアハウスメンバー全員での家飲み、おつまみは駿の手作りということで、とても美味しそうな料理が並んでいました。

こんな料理が家で食べられるなんで、羨ましい限りです。

ちなみに聞き慣れないチピロンプランチャとは、子イカの鉄板焼きのことだそうです。

小さく写っている画像しか見つけられませんでしたが、駿が真柴とレストランに行けなかったことのお詫びに作ったサンドイッチも登場していました。

シンプルで手軽なお料理も美味しそうで、かぶりつく真柴も可愛かったですね。

【着飾る恋には理由があって】8話で駿(横浜流星)が作ったスペイン料理コース

8話では本格的なコース料理が登場!

駿が以前シェフをしていたスペイン料理店オルテンシアのコース料理です。

鴨肉を使ったメインディッシュの他、様々な料理を練習していました。

真柴くるみを始め、シャアハウスのメンバーも店を訪れて食べていましたね。

ドラマの放送時間は22時台ですから、なかなかの飯テロです。

【着飾る恋には理由があって】7話で駿(横浜流星)が作ったチャーハン

駿が作ったイサキチャーハン、こちらは公式インスタグラムでレシピも紹介されていました。

ドラマではイサキが使われていましたが、ほかの魚でも美味しく作れそうですね。

くるみの実家のキッチンで手際よくフライパンを振るう姿がとても素敵でした。

【着飾る恋には理由があって】6話で駿(横浜流星)が作ったフィデウア

駿が作ったフィデウアパエリアのような料理で、お米ではなくパスタが使われています。

材料や作り方はパエリアとほぼ同じですが、お米よりもパスタを使った方が短時間で比較的簡単にできるそうです。

葉山社長(向井理)さんも絶賛のお味、是非食べてみたいです。

【着飾る恋には理由があって】5話で駿(横浜流星)が作ったお弁当はエルビスサンド

駿がくるみ(川口春奈)と一緒に公園にデートに行った際に作っていたサンドイッチはエルビスサンド(エルヴィスサンド)という名前です。

レシピが公式インスタグラムに載っていたので紹介します。

  1. 食パンにピーナッツバターを塗る
  2. 焼いたベーコンと、バターと砂糖で焼いたバナナを用意
  3. ベーコンとバナナを食パンではさむ
  4. フライパンで焦げ目がつくまで焼いて、できあがり!

とても簡単にできちゃいますね。

甘じょっぱい味がクセになりそうな一品です。

【着飾る恋には理由があって】4話で駿が作ったスペイン料理とポトフ

↑画像をスライドして順番に料理を見てみてください。

1~3枚目の画像は駿がかつて自分のお店で出していた料理です。

本格スペイン料理ということで、魚やお肉も登場していますね。

こちらはロケ地となったお店で実際に食べることもできるそうですよ。

4枚目の画像は体調が悪い羽瀬さん(中村アン)のために作ったコシードという料理で、スペイン風のポトフです。

駿の優しさと温かさが感じられる料理ですね。

【着飾る恋には理由があって】3話で駿が作ったキャンプ飯のメニューとレシピは?

こちらはシェアハウスのメンバーでキャンプ場にグランピングに出かけた際に駿が振舞った料理です。

スペアリブをメインに、ニジマスの生ハム焼き等バーベキューと言いながらもオシャレな料理が並んでいます。

スペアリブの作り方がキャプションに書かれていますが、分量の記載がないのでこれは料理に慣れている人でないと作るのは難しそうですね。

【着飾る恋には理由があって】2話で駿が調理したお花見弁当とおつまみ

シェアハウスのメンバーでお花見に行った際のお弁当です。

上の3品は香子さん(夏川結衣)の手作り、下の3品は駿の手作りです。

和食VSスペイン料理となりました。

パエリアや海老料理がとても華やかで美味しそうです。

こちらはお花見に行けなかったくるみへ、駿がシェアハウスで作ってあげた一品です。

ワインのおつまみとして食べていました。

レシピも簡単そうなので、本当にワインに合うのか是非試してみたいですね。

【着飾る恋には理由があって】1話で駿が作っていたフジバルのカレー

FujiBalのメニューはカレー700円一択ということで、こちらが看板メニューというか、唯一のメニューです。

トッピングもなしのシンプル且つ拘りの一品は、番組オリジナルレシピとのこと。

ドラマ放送終了後はイベント等で食べられる機会があるかもしれませんので、期待したいです。

【着飾る恋には理由があって】料理監修はグランメゾン東京と同じメンバー?

「着飾る恋には理由があって」で料理監修を行っているのは服部栄養専門学校の講師陣だそうです。

具体的な人物の名前は出ていないので、チームでの監修のようです。

ちなみにこの画像の後ろに写っている方が、海老料理を横浜流星さんに直接指導したようですが、

おそらく服部栄養専門学校 専任教授の関口智幸さんだと思われます(画像で確認しただけなので間違っていたらすみません)。

また、料理シーンの演出を手掛けているのが塚原あゆ子さんで、服部栄養専門学校講師陣と共に「グランメゾン東京」にも参加していました。

再びタッグを組んでの作品ということで、料理シーンはドラマの見どころのひとつとなっています。

【着飾る恋には理由があって】横浜流星は元々料理上手なの?

横浜流星さんはこの藤野駿という役を演じるために料理の練習をしました。

ドラマの会見でも「今まで料理をしてこなかった」と発言していたので、本当に0からのスタートだったようです。

2ヶ月半でこの包丁さばきはすごいですね。

調理の手つきが良いと、やはり料理も美味しそうに見えます。

【着飾る恋には理由があって】藤野駿(横浜流星)の料理メニューまとめ

「着飾る恋には理由があって」横浜流星の手料理一覧!駿のレシピや監修についてお伝えしました。

駿の手料理は毎週必ずドラマに登場しますので、また新しい料理が出てきたら記事を更新していきます。

22時台の飯テロが今後も楽しみです。

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