【妻小学生になる】1話ネタバレ!妻との別れと再会の理由は?

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『妻、小学生になる。』1話ネタバレ!妻との別れと再会の理由は?

についてお伝えします。

 

2022年1月スタートのTBS金曜ドラマ『妻、小学生になる。』

主役の新山圭介を堤真一、亡くなった妻・貴恵を石田ゆり子、

妻の生まれ変わりの小学生・白石万理華を毎田暖乃が演じることが分かりました!

その他のキャストも続々と発表され、話題となっています!

 

なぜ、妻は亡くなってしまったの?再会の理由は?

こちらでは、気になる『妻、小学生になる』1話目のネタバレをお届けします。

 

【妻、小学生になる。】1話あらすじネタバレ

『妻小学生になる。』は、妻を亡くし、

失意とともに生きてきた主人公とその娘が、

10歳の小学生として生まれ変わった妻と出会うという、

ちょっと変わった家族再生の物語です。

 

さっそく、1話のあらすじネタバレをお伝えします!

 

【つましょー】妻貴恵が亡くなった理由は?

妻・貴恵が亡くなった理由は交通事故です。

 

『妻、小学生になる。』は、亡くなった妻・貴恵が小学生に生まれ変わって、

家族の前に現れるというストーリーです。

家族にとって太陽のような存在だった貴恵は、

10年前に交通事故に遭い、亡くなってしまったのです。

最愛の妻を亡くした圭介、そして、突然母親を失った娘の麻衣の辛さを思うと

切ないですよね・・・

二人の生活は、貴恵を失ったことでがらりと変わってしまうのです。

 

【つましょー】貴恵亡き後の父圭介と娘麻衣の関係

貴恵が亡くなってからの圭介と娘の麻衣の関係は、はっきり言ってバラバラでした。

圭介は、麻衣のことを大切に思っていながらも、

妻を亡くしたショックから立ち直ることができず、

娘とコミュニケーションさえ取れていないような状態。

麻衣は、未だ大人になりきれておらず、

在宅ワークをして人と関わらないように過ごしていました。

二人の時間は、家族の太陽である貴恵がいなくなってしまったことにより、

10年間止まったままだったのです・・・

 

【つましょー】妻との再会の理由と小学生白石万理華の正体

ある日、ランドセルを背負った女の子・白石万理華が新島家を訪れます。

その正体は、10年前になくなった妻・貴恵でした!

 

貴恵は、なんと!白石万理華として生まれ変わっていて、新島家の前を通りかかったときに、

前世、つまり、自分が新島貴恵だったという記憶を思い出したというのです!

 

妻が小学生に生まれ変わっていて、自分の目の前に現れるなんて信じられませんよね。

だけど、白石万理華は死んだ妻しかしらない情報を知っていたのです!

 

【つましょー】妻貴恵と再会した圭介と麻衣の反応とその後の生活

白石万理華が突然家に現れたとき、圭介も麻衣も

「わたしは10年前に他界したあなたの妻よ」「麻衣の母親!」

という言葉を、すぐに信じることができませんでした。当然ですよね。

 

しかし、万理華は貴恵しか知らないはずのことを知っていました。

何よりも、その口調と雰囲気が、貴恵そっくりだったのです!

圭介と麻衣は、理華が貴恵であるということを確信しました!

 

しかし、愛する妻は、今は小学生の姿です。もちろん 同居することもできず、門限は夕方6時。

一緒にいると怪しまれ、喜び余って抱きしめたら警察を呼ばれてしまいます。

ここから、ちょっと変わった家族の生活が始まります。

 

夫と娘と、娘よりもだいぶ年下の小学生の妻。

一緒に過ごすのはそう簡単ではありませんよね。

三人が、どのように絆を深めていくのかが見どころです!

ドラマ【妻小学生になる】初回第1話のネタバレまとめ

『妻、小学生になる。』の、初回第1話のあらすじネタバレについてお伝えしました。

内容をまとめると

  • 妻・貴恵は10年前に交通事故により他界してしまった
  • 貴恵が亡くなってから、圭介と娘の麻衣は満足なコミュニケーションも
    取れなくなってしまっていた
  • ある日、ランドセルを背負った女の子・白石万理華が新島家を訪れ
    「自分は貴恵である」と告げる
  • 万理華が貴恵であると信じた圭介、麻衣、そして、
    貴恵の生まれ変わりである万理華のちょっと変わった生活が始まる

とのことです。

 

妻が小学生に生まれ変わるという不思議なストーリーですが、

妻なのに、姿が小学生名だけに、一緒にいると怪しまれてしまうというところが

切なくもあり、面白いですよね!

 

ドラマの放送を楽しみに待ちましょう♪

 

記事を最後まで読んで下さりありがとうございました。

 

 

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