【石子と羽男】原作は漫画?韓国ドラマ?違いや見どころを解説

石子と羽男 原作 ドラマ
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2022年7月から放送のTBS系ドラマ『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』。

こちらは原作となっている小説や漫画などあるのでしょうか。

最近は韓国ドラマを日本版にした作品も多いですよね。

 

ドラマの内容は、身近で誰にでも起こりうるトラブルにフォーカスしたリーガル・エンターテインメントとのことです。

弁護士もののドラマや映画などはたくさんありますが、似ている作品があるでしょうか。

 

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』には原作となっている漫画や韓国ドラマなどがあるのか

違いや見どころなどをご紹介します。

【石子と羽男】原作は漫画や小説・韓国ドラマ?

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』はオリジナルドラマとなっています。

原作がないため、ストーリーがどのように展開していくのか全く分かりません。

先が読めないのでドキドキハラハラしながら見ることができますね。

 

『石子と羽男』のあらすじネタバレは別の記事で紹介していますので、こちらも合わせてご覧ください!

【石子と羽男】脚本家西田征史の代表作と作風を紹介

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』の脚本を担当するのは西田征史さんです。

西田征史さんといえば、『怪物くん』『妖怪人間ベム』『信長協奏曲』『とと姉ちゃん』など話題作を多数輩出している方ですよね。

テレビドラマから映画化した作品もたくさんあります。

脚本家が西田征史さんと知り、『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』の期待が膨らんでいるツイートをいくつか見かけました。

西田征史さんの作風の特徴として、

  • 会話劇
  • バディがいる
  • コミカル
  • 美男美女が多い

などが挙げられると思います。

 

西田征史さん自身芸人の経験があるからなのか、くすっと笑えるシーンがよくあるように感じます。

1人でわちゃわちゃというよりも、バディの方とテンポの良い会話を繰り広げていますよね。

毎回あっという間に時間が過ぎてしまいます。

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』でも、そのようなシーンが見られるのではないでしょうか。

キャストのルックスが良いのは今回も言わずもがなですよね。

中村倫也さん、有村架純さんがバディを組むなんて眼福間違いなしです。

第1話の依頼人に赤楚衛二さんが決定しており、今後のキャストにも期待が膨らみます。

 

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』は、日常に起こりそうなトラブルを解決していくストーリーです。

他の弁護士ドラマのようなシリアスな感じや、大事件を解決するというストーリーとは違うのではないかと思います。

身近で誰にでも起こりうるトラブルにフォーカスしたリーガル・エンターテインメント、唯一無二のドラマになりそうです。

【石子と羽男】脚本家西田征史の作品はどこで見られる?

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』の放送が始まる前に、西田征史さんの作品を見たい方もいらっしゃいますよね。

西田征史さんが脚本を手掛けた作品は動画配信サイトでもたくさん見ることができますので、ご紹介しておきます。

Paravi
  • 泥棒役者
  • 嫌な女
  • 映画 怪物くん
  • アフロ田中
  • 映画 妖怪人間ベム
  • よつば銀行 原島浩美がモノ申す!
    ~この女(ひと)に賭けろ~
  • アリスの棘
Hulu
  • TIGER & BUNNY
  • RE-MAIN
  • アリスの棘
  • 映画 怪物くん
  • 映画 妖怪人間ベム
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  • 嫌な女
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  • 映画 信長協奏曲
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  • よつば銀行 原島浩美がモノ申す!
    ~この女(ひと)に賭けろ~
  • TIGER & BUNNYシリーズ
  • 映画 怪物くん
  • 嫌な女
  • テスラノート
  • 映画 妖怪人間ベム
  • アフロ田中
  • ガチ☆ボーイ
  • 泥棒役者

 

など複数の動画視聴ツールから観ることができます。

ご自身に合ったサイトで西田征史さんの作品を楽しんでくださいね。

【石子と羽男】原作情報まとめ

『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』について

  • 原作となっている漫画や小説はないこと
  • 似ている韓国ドラマ等もないこと
  • 脚本家について

お伝えしました。

完全オリジナルストーリーのリーガル・エンターテインメント、楽しみですね。

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